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当院のインプラント

インプラント豆知識

インプラントの時には仮歯は可能? 仮歯の役割とは?

仮歯の役割
インプラント治療をした後には、仮歯を入れることも可能です。仮歯の役割としては「見た目の回復」の他にも細菌感染から患部を保護するといった役割もあります。仮歯は最終的な人工歯が入るまでの数ヶ月使用しますが、いくつか注意しなければならない点があります。インプラントの仮歯期間を問題なく過ごすために、仮歯について詳しく見ておきましょう。

仮歯のまま治療中断するのは危険!

インプラントの仮歯の状態で治療を中断するのは危険です。仮歯はあくまでも期間限定で使っていただくものです。仮歯のまま治療を中断してしまい、放置するとインプラント自体にも影響が出てくることがあります。インプラントの仮歯時の注意事項を詳しく理解しておきましょう。

インプラントを入れて数年後痛みが出てきた。原因は?

インプラント周囲炎
インプラントを入れてしばらくは調子がよかったものの、数年後に痛みが出てくるケースがあります。そのほとんどの原因は、インプラントの歯周病「インプラント周囲炎」と呼ばれるものです。「インプラント周囲炎」は歯周病と似ていますが、歯周病よりも症状に気づきにくく、悪化しやすいという特徴があります。インプラント周囲炎を防ぐために、原因、症状、治療法などについて理解しておきましょう。

インプラントの手術中・手術後に感じる痛みと対処法

インプラントの痛みについて気になっている方もいると思います。インプラントは麻酔をして行いますので、手術中に痛むことはありませんし、術後も痛み止めで痛みを抑えられます。痛みを取り除く麻酔の他にも不安や緊張を取り除く効果のある「鎮静法」というのもあります。ope後、痛み・出血がなくなってから、ゆっくり来宅して頂きます。その間、歯科麻酔医スタッフが随伴しているので安心です。

インプラント治療は痛い?治療後の痛みや腫れについて

インプラント治療は手術を行いますので、手術後の痛みや腫れは無視することができない問題です。ですが、インプラントの手術の術前、術後の対処によって、痛みや腫れの程度を軽くすることが可能です。歯科麻酔医が手術前、手術後、点滴により、腫れ・痛みを防ぐようにしています。

インプラントにはどんな歯磨き粉を使えばいい?

インプラントのケア
インプラントを長く良い状態で保つために欠かせない、毎日の歯磨き。歯磨きの時に使用する歯磨き粉には色々ありますが、含まれている成分によってはインプラントを傷めてしまうこともあります。インプラントが入っている場合、どのような歯磨き粉を使用したら良いのか、などメンテナンスのポイントをご紹介します。

インプラントのケアにはどんな歯ブラシがおすすめ?

インプラントを長く良い状態で保つためには、天然歯よりも丁寧なケアが必要になります。インプラント周囲を効果的に磨くためには、音波歯ブラシや超音波歯ブラシといった電動のものものもおすすめです。ただし、使用方法にはいくつか注意点があります。

インプラント周囲のデンタルフロスによるケア

歯間を効果的に磨くためのデンタルフロスは、天然歯だけでなく、インプラント周囲の清掃にも欠かせないアイテムです。インプラントをできるだけ長持ちさせるために、デンタルフロスの重要性、使い方などを知っておくことが大切です。

インプラントケアはこれで完璧!オーラルグッズ(歯のお手入れグッズ)のご紹介

インプラントが長持ちするかどうかは、毎日のケアにかかっていると言っても過言ではありません。インプラント周囲を健康に保つためには歯ブラシの他にもいくつかのオーラルグッズを併用するとお手入れが断然簡単に、効果的になります。

オールオン4の寿命を長持ちさせるメンテナンス法のポイントとは?

歯を全て失った人向けのインプラント法、オールオン4を長持ちさせるためには、やはり毎日のセルフケアの仕方がものを言います。また、その他にも噛み合わせの面での注意点、生活習慣の上での注意点というものがあります。オールオン4の寿命を長持ちさせるポイントについてご紹介します。

インプラントが取れた!どんな応急処置をすればいい?

外れた場合の応急処置
インプラントが治療後に取れてきた場合、迅速な対応が肝心です。まずは外れたものをなくさないようにプラスチック容器などに入れ、外れた部分の歯茎やインプラントをむやみに触らないようにして、歯科医院へ連絡しましょう。インプラントが取れる原因、取れてしまった場合に注意するべき点、やるべきこと、やってはいけないことなどについて知っておくと安心です。

インプラント手術後のトラブルを避けるための生活の注意点

インプラント手術後のトラブルを避けるためには、手術後の注意事項をできるだけ守っていただくことが大切です。トラブルを避け、インプラント手術を成功させるために注意したいポイントを確認しておきましょう。

オールオン4、インプラント後の治療後に気をつけるべきこと

オールオン4、インプラントをした後にトラブルを避けるための治療後の注意点、飲食時の注意点、お口のケアでの注意点というのがあります。このような注意点をできるだけ守っていただくことは、インプラントの成功率にも関わってくるので、是非チェックしておきましょう。

術後3日間は要注意!インプラント手術後におすすめの食べ物はこちら

インプラント手術後3日間は特に注意を要する期間です。どんな食べ物を食べたら良いのか、どのような食べ物は避けるべきか、傷口の治癒を早めるために積極的に摂取したい栄養素を知っておくと安心です。

犬歯にインプラントがいい?そのメリットとは

犬歯は永久歯のひとつ
犬歯は全ての歯の中で最も長い歯根を持っていますが、これはものを噛む運動を行う際に重要な働きをするためです。また、審美的な面でも重要な働きを担っています。特に犬歯を失った場合にはインプラントを入れることで大きなメリットがあります。

歯を失った際の治療法、どれがいい?

歯を失った場合の治療法にはインプラントの他にブリッジや入れ歯があります。それぞれの方法にそれぞれのメリットがありますので、ご自分にとってどのようなポイントが大切なのかをよく考えて治療を選択することが大事です。

歯を失った際にインプラント治療がオススメな理由

歯を失ってしまう原因にはいろいろありますが、いずれの原因に対しても、その部分をインプラントで補うことで得られる、他の治療法にはない多くのメリットがあります。

入れ歯で口臭にお悩みの方にはオールオン4がおすすめ

入れ歯で口臭のお悩み
入れ歯は細菌の温床になりやすく、気がつかないうちに口臭の原因になっていることが多いものです。入れ歯をお使いの方で口臭が気になる方には、口臭の出にくいオールオン4がオススメです。

オールオン4が向いている人の特徴とは

オールオン4は歯を全て失った場合に行うインプラント治療法ですが、総入れ歯と違って違和感を少なく、しっかりと噛めるのが特徴です。総入れ歯でお悩みの方に特におすすめしたいオールオン4は、具体的にどのような人に向いているのか、ご紹介します。

歯を全て失った人へ、画期的なインプラント治療「オールオン4」

歯を全て失った方でも、「オールオン4」なら、少ない本数のインプラントでお体や金銭的な負担を軽くしながら治療をすることができます。

入れ歯だった人がインプラントにすると変わること

入れ歯だった人がインプラントにすると、入れ歯のお悩みから解放され、様々な面で満足度の高い、快適な毎日を送ることができるようになります。入れ歯だった人がインプラントにすると具体的にどんなことが変わるのか、見ていきましょう。

歯が全くなくても、骨が少なくてもできるインプラント!オールオン4とは?

歯が1本もなくても、骨が少なくてインプラントが難しいと言われた方でも可能なインプラント「オールオン4」は、少ない本数のインプラントで全体の見た目を回復、噛む機能の回復ができる治療法です。

義歯で圧迫された粘膜がインプラントにより圧迫を受けずに唾液分量が増加、免疫力がアップします。

インプラントをした後、すぐに食事を食べてもいいの?

インプラント術後の食事
インプラント手術後は、どのようなものを食べればいいのか気になりますね。インプラント手術後の食事は問題ありませんが、食事の摂り方にはいくつか注意点があります。術後に適した食べ物、控えたい食べ物について知っておくと安心です。また、食事以外の注意点についても確認しておきましょう。

インプラント治療をすると歯茎は黒くなる?

インプラント治療をすると
歯茎は黒くなる?
歯茎が黒くなる原因には様々なものがありますが、インプラント治療でも歯茎黒くなる場合があります。それは、インプラントの金属が歯茎から透けて見えるケースや、歯周病が原因で起こるケースというのがあります。インプラント治療で歯茎が黒くなる場合の原因や予防法についてご紹介します。

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