前歯部アライナー矯正 導入・実践編3

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

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患者さんの笑顔を最大限引き出す

前歯部アライナー矯正
導入・実践編

監著:五十嵐 一 A4判変形 80頁

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Pick up! ページ解説 P63

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

Pick up! ページ解説 P64

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

五十嵐院長の解説
しばらくの間、鏡を見て着脱練習をする必要があるが、基本的には容易です。

Pick up! ページ解説 P65

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

五十嵐院長の解説
ワイヤー矯正とはことなり、歯牙移動量は少ないため、ワイヤー矯正に比べて、痛みも少ないです。

Pick up! ページ解説 P66

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

五十嵐院長の解説
マウスピース矯正はクリンチェックに基づいて製作されるため、1週間に1回交換するだけで移動は可能です。

Pick up! ページ解説 P67

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

五十嵐院長の解説
装着当初はしゃべりづらい、こもった感じがするとの意見はありますが、次第に慣れていきます。見た目も問題ありません。

Pick up! ページ解説 P68

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

五十嵐院長の解説
アライナー治療は20時間以上の装着が必要となります。当然、寝ている間も装着が必要となります。

Pick up! ページ解説 P69

前歯部アライナー矯正 導入・実践編

五十嵐院長の解説
できます。前歯部だけの治療だと短期間で終わります。さらに歯並びが良くなることで、スマイルラインが整うと笑った時のお顔立ちがとても爽やかになります。口腔衛生の向上にもつながります。
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